<ご参加いただいたお客様からの声>〜ツアーの様子がわかります。是非ご一読下さい!!



〜お申込み条件
1.75才以上の方 2.身体障害者 3.健康を害している方はその旨お申し出下さい。 1、3に該当する方は健康診断書の提出をお願いいたします。また、当社の判断で参加をお断りさせていただくか、介護者の同行を条件とさせていただく場合があります。
〜契約の成立
 所定の申込書と別掲の申込金の2点が揃旅行い、当社が契約の締結を承諾した時点で正式なお申込みとなります。 申込金は旅行代 金、又は取消料、違約料のそれぞれ一部として取扱います。
〜変更料(お客様による旅行契約の変更)
 (1)お客様から契約内容の変更の求めがあった時は、当社は可能な限りお客様の求めに応じます。 この場合当社は旅行代金を変更することがあります。
 (2)お客様から契約内容の変更の申し出があった時は、変更のために運送、宿泊機関等に払う取消料・違約料をご負担頂くほか、下記の変更手続手数料を支払わなければなりません。

変更手続手数料

運送、宿泊機関
及び
観光手配の変更

旅行開始日の前日から起算して

変更料(1回につき)

21日前から15日前まで

¥ 5,000 +実費*

14日前から4日前まで

¥10,000 +実費*

3日前から当日まで

¥20,000 +実費*
(*実費は変更に伴う差額や取消料が生じた場合に加算されます)
なお、航空券に関しては手配最終確認(ファイナル)後の変更・取消には1件につき¥5,000の発券手数料を申受けます。
またAPEX航空券等、別途定めのあるものは、その変更・取消条件が適用されます。 
また会議、イベント期でホテルより上記より早い時期に変更料がかかる場合があり、その場合は別途提示する条件によります。
〜取消料(お客様による旅行契約の解除)
 お客様はいつでも別掲の取消料を支払って旅行契約を解除することができます。但し、取消しのご連絡は当社の営業時間内(土・日曜、祝日を除く9:30〜17:30)にのみお受けします。
 お取消しにあたっては、以下の料金を申し受けます。
 1. 運送、宿泊機関等旅行サービス提供機関に支払う取消料・違約料等の実費
 2. 旅行サービス手配の取消に係わる次表の取消手続き料金

取消料金

運送、宿泊機関
及び
観光手配の取消

旅行開始日の前日から起算して

取消料

21日前から15日前まで

¥50,000

14日前から4日前まで

¥70,000

3日前から当日まで

旅行費用の50%

旅行開始後

旅行費用の100%
 当社の責に帰すべき事由により企画の手配が不可能となったときは、契約を解除することができます。
 また会議、イベント期でホテルより上記より早い時期に取消料がかかる場合があり、その場合は別途提示する条件によります。
〜当社による旅行契約の解除
 次の場合当社は契約を解除することがあります。 代金不払い、病気、団体行動への支障、旅行の円滑な実施が不可能なとき等。
〜旅行代金の変更
 旅行開始前に運送、宿泊機関等の運賃・料金等の改訂、為替相場の変動があった場合は、旅行代金を変更することがあります。
〜当社の責任及び免責
 (1)当社は、当社又は手配代行者が故意又は過失によりお客様に損害を与えたときはその損害を賠償いたします。 但し、損害発生の翌日から起算して2年以内に当社に通知があった場合に限ります。 
 (2)当社は、手荷物について生じた損害については、損害の発生日から、国内旅行は14日以内、海外旅行は21日以内に当社に通知があったときに限り、お客様1名につき15万円を限度として賠償します。
 (3)当社は ・天災地変、戦乱、暴動、・運送・宿泊機関等の事故、ストライキ、・官公署の命令、・自由行動中の事故、・食中毒、・盗難、その他当社の関与し得ない事由が生じた場合、契約内容を変更することがあります。 又その変更にともない旅行代金を変更することもあります。
〜渡航手続
 ご参加にあたっては有効な旅券と各国の出入国記録書等(お客様の国籍により異なる場合があります)が必要です。当社は別途の契 約でそれらの取得代行及び手続代行をいたします。代行を希望される場合はお申し出下さい。
〜当社による旅行契約の解除
 次の場合当社は契約を解除することがあります。 代金不払い、申込条件の不適合、病気、団体行動への支障、旅行の円滑な実施が不可能なとき等。

ここに記載のない事項は当社旅行業約款(手配旅行契約の部)によります。
この旅行条件及び旅行代金は2016年05月16日を基準としております。

  

  
ニューカレドニア乗馬ホリディご参加の方から

(2004年2月1日~8日にお一人で参加されたH.T.様のメールより)

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 ニューカレドニアより無事帰国し、ぐっすり眠って旅の疲れも取れましたが、すっかり日常に戻り、なん 
 だかもう夢だったかのように感じています。
 向こうは台風シーズンが近づいているためか予想以上に蒸し暑く、湿気が多くてまるで日本の夏のようで 
 した。 お天気は最終日の朝のみ雨が降り、楽しみにしていたアメデ島のツアーが中止になってしまいま 
 したが、その他は夜にシトシト降る位で朝には止んでおり、乗馬の方は全て予定通りできました。 
 
 ラフォアでの海を渡るコースは、のんびり2時間程常歩で景色を楽しみながら山を越えていき、海を渡っ 
 た小島には小さなビーチがあり、ランチの後海水浴も楽しめました。 ガイドの方の他に2名フランス人 
 の女性もいて、カタコトの英語で会話しながら、乗馬と海水浴を一度に楽しめるなんて、ここならではな 
 いかと得した気分でした。 
 
 その後に行ったティオ村のファームでは、起伏に富んだ外乗のコースにびっくりしました。 こんな所馬 
 で行けるの?というような岩がゴツゴツした斜面を上ったり下ったり、しかもかなり急なんです。 最初 
 ちょっと怖かったですが、少し乗ったら馬がとてもよく調教されていてコースをよく知っているし、任せ 
 ておけば大丈夫、信頼できるパートナーだとすぐ分かりました。 
 
 また、初めてギャロップに挑戦して、やりたいけどできるかな?とちょっと不安だったのですが、馬も非 
 常に安定感があるし、先頭のガイドさんが止まると追い越すことなくちゃんと止まるのでこれも安心して 
 楽しめました。 馬の肢がすっかり隠れる位の草の間や河原の大きな石がゴロゴロした所をギャロップし 
 て、なんとも豪快で気分爽快な外乗でした。 
 
 また、(オプショナルの)アメデ島には行けませんでしたが、代わりにタクシーボートで5分のカナール 
 島へ行って、念願だったシュノーケリングも体験できました。私が期待していた以上に魚がたくさんいて、 
 小さい魚から大きい魚まで、まるで水族館の水槽の中にいるように綺麗でした。 
 
 私が滞在したのは丸6日でしたから、もう少し日数が欲しかったです。あと2、3日あれば、離島に宿泊 
 したり、本島の北部や南部へ行く現地のツアーに参加することもできたと思います。実際に行って 
 みて、あそこも行きたかった、ここも行きたかった、でも時間がない、と少々残念な部分もありましたが、 
 だから是非また行きたい、という気持ちにすごくなりました。 
   
 
 とにかく、思う存分馬に乗って楽しいホリディを満喫することができました。 心に残るいい思い出がた 
 くさんできました。 

 


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